東白川村森林組合

環境に配慮した適切な森林管理と森林資源の有効利用を通じて地域社会に貢献するために、森林と人づくりに力を入れています。

岐阜県の中でも2つしかない村の1つで、森林率が村の90%以上ある中で、73%が人工林であり、82%がひのきの林分である。当村は、「東濃ひのき」の主産地であり、ひのきを使った家づくりを主体に木材関連業者、行政、森林組合が連携して、地域材を販売している。その中で、森林組合の役割は、FSC森林認証を取得し、先人が造成してきた森林を管理して木材関連の中心的な役割を果たしている。

事業所名カナ ヒガシシラカワムラシンリンクミアイ
代表者名 村雲 義英
創業設立 昭和16年8月29日
資本金 43,520,000円
電話番号 0574―78-2009
所在地 岐阜県加茂郡東白川村越原46番地の1
事業内容 指導、販売(伐採・搬出・共販)、加工(薪)、森林整備(保育・調査・土木・購買・機械修理・金融)
保険・退職金制度 社会保険完備(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険) 退職金制度(林業退職金共済)
従業員等 事務系(調査)職員9名 技術員23名 
採用実績 令和元年度1名、平成29年度1名 平成28年度2名
研修制度 緑の雇用フォレストワーカー研修1~3年
ホームページ http://www.50913.ne.jp/hinoki/